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森村橋、豊門会館など富士紡績関連資料

小山町は、東海道線(現JR御殿場線)の開通と富士紡績の創業により、明治の終わりに大きく発展し、大正元年(1912年)8月1日に六合村と菅沼村が合併し誕生しました。

ここでは、富士紡績の歴史や関連する国登録有形文化財について紹介します。

富士紡績の歴史

豊門会館

森村橋

(図面関係)

古い写真

森村橋写真

2015年11月撮影2015年11月撮影