沿革

 

○湯船原地区
 再生可能エネルギーを活用した産業拠点整備事業推進区域
(2018年3月27日区域変更)

食品加工生産エリア(富士山麓フロンティアパーク小山)
2018年10月造成工事完了
2018年度分譲開始

・エネルギー開発関連エリア(太陽光発電事業)
2017年9月太陽光発電開始

新産業集積エリア(町事業主体の工業団地)
2019年9月造成工事完了
2019年度分譲開始

アグリインダストリーエリア(次世代施設園芸団地)
2018年4月伐採工事着手、2020年度に工事完了、換地処分、登記予定

ロジスティックターミナルエリア(上野工業団地)
2019年度工事着手予定、2022年度事業完了予定

林業エリア(木質バイオマス発電事業)
2018年度発電開始

小山町湯船原地区アクセス道路整備事業、国道246号視距改良事業
2018年度用地買収および工事着手、2021年度事業完了予定

湯船原地区南北幹線道路整備事業(新産業集積エリアと上野工業団地を結ぶ町道整備事業)
2018年度工事着手、2021年3月事業完了予定

○小山PA周辺地区
(仮称)小山パーキングエリア・スマートインターを活用した地域産業集積事業推進区域
(2018年3月15日区域変更)

・2013年4月 富士スピードウェイ㈱と災害時支援協力の協定締結

・2013年6月 ㈱リンガーハットと災害時支援協力の協定締結

・2015年7月 シモンズ㈱と災害時支援協力の協定締結

・2016年11月 大万紙業㈱と災害時支援協力の協定締結

・2018年6月企画提案募集要項等の公表、2019年度造成工事着手予定、2021年9月営業開始予定

○足柄SA周辺地区
 東名高速道路足柄サービスエリア周辺を広域都市交流拠点とした土地利用事業推進区域
(2019年11月7日 区域変更)

桑木地区、2020年度内事業一部完了予定

開発道路事業(桑木地区)、2017年12月開発道路建設事業に関する協定締結

足柄スマートインターチェンジ整備事業、2019年3月スマートIC供用開始

竹之下地区(宿泊施設整備事業)、2018年12月営業開始

○富士小山わさび平地区
 生活と自然が調和した「富士小山わさび平地区」推進区域

・富士山が望める場所での生活と自然が調和した住宅団地(優良田園住宅)として、2018年3月に36区画の整備が完了

・未来創造部「おやまで暮らそう課」で2018年4月から販売開始
 
○南藤曲地区

  南藤曲地区「家・庭一体の住まいづくり」推進区域 

・2015年5月から、自然と調和した家・庭一体の住宅団地として、南藤曲地区分譲地「クルドサック16」と銘打ち、未来創造部「おやまで暮らそう課」が販売、全16区画が2017年6月に完売

  □□2015年10月13日 新規1地区指定! □□

駿河小山駅周辺地区
 富士山の眺望を活かした駿河小山駅周辺活性化事業推進区域

・2016年5月 信濃高原食品㈱富士小山工場が竣工

・2016年7月 信濃高原食品㈱と災害時支援協力の協定締結

・2018年3月 信濃高原食品㈱が既設工場棟内に2ライン目を設置・稼働、鉄骨造2階建ての倉庫建設

    □□2016年5月17日 新規1地区指定! □□ 

○須走周辺地域
 富士山に抱かれた須走周辺地区観光活性化事業推進区域

2社が既存施設を宿泊施設に用途変更し、ホテルとして操業

 □□2016年11月11日 新規1地区指定!□□

○小山町地域
 リバーガーデンタウンおやま宅地造成事業推進区域
(2018年3月27日区域変更)

・2017年度宅地造成事業基本調査業務を実施(藤曲、竹之下、用沢、中日向、大胡田)

 ⇒ “ふじのくに”のフロンティアを拓く取組  (外部リンク)