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新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金事業

「新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金」とは

 「新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金」とは、新型コロナウイルスの感染拡大を防止するとともに、感染拡大の影響を受けている地域経済や住民生活を支援し地方創生を図るため、地方公共団体が地域の実情に応じてきめ細やかに必要な事業を実施できるよう設立された制度です。

 小山町交付限度額(令和3年2月9日時点)

・第1次  57,288千円
・第2次 151,899千円
・第3次  73,883千円(地方単独分)
       7,862千円(国庫補助裏負担分)
【合計】 290,932千円

事業一覧

 小山町では、以下の事業を実施または実施を予定しています(令和3年2月9日時点)。

・総事業費   284,693千円
・交付対象経費 231,479千円(本交付金の充当対象)

※総事業費…事業全体の費用。
※交付対象経費…総事業費のうち、町が負担する費用(他市町と協働で実施する事業や、本交付金以外の補助金を活用している事業の場合、総事業費の一部が町の負担となります)。

お問い合わせ

 企画政策課  電話:0550-76-6133