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手足口病が警報レベルです
現在、御殿場保健所管内の手足口病の患者数は警報レベルにあります。
症状は3日~5日の潜伏期をおいて、手や足、口腔粘膜に水泡、発疹が現れます。まれに髄膜炎や脳炎を合併することもあります。感染は、口からの飛沫感染、便からの経口感染、水泡からの接触感染がありますので、手洗いの励行と排泄物を適切に処理することが大切です。ウイルスの便への排出は、3~4週間続きます。
手のひら、足の裏や足の甲、口腔粘膜に水泡などの症状が現れた場合は、早めに医療機関を受診してください。
症状は3日~5日の潜伏期をおいて、手や足、口腔粘膜に水泡、発疹が現れます。まれに髄膜炎や脳炎を合併することもあります。感染は、口からの飛沫感染、便からの経口感染、水泡からの接触感染がありますので、手洗いの励行と排泄物を適切に処理することが大切です。ウイルスの便への排出は、3~4週間続きます。
手のひら、足の裏や足の甲、口腔粘膜に水泡などの症状が現れた場合は、早めに医療機関を受診してください。





