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小山町消防団

消防団とは
消防団のみなさんは、消防を本業として生活しているのではなく、日頃は仕事を持ちながら、いざというときに参集して、火災、風水害、がけ崩れ、地震などの災害から町民の生命と暮らしをまもっています。
小山町消防団は、1消防団本部と7個の分団で組織されていて、160人あまりの人が消防団員として活躍しています
小山町消防団は、1消防団本部と7個の分団で組織されていて、160人あまりの人が消防団員として活躍しています
小山町消防団組織図
| 小山町長 | ||||||
| 小山町消防団条例定数(188人) | ||||||
| 消防団長1人・副団長3人・本部長4人・女性団員10人 | ||||||
| 第1分団 | 第2分団 | 第3分団 | 第4分団 | 第5分団 | 第6分団 | 第7分団 |
| 30人 | 20人 | 20人 | 25人 | 25人 | 25人 | 25人 |
小山町消防団の車両、資機材
1. 消防ポンプ車 7台
2. 可搬式消防ポンプ(C-1) 7台
2. 可搬式消防ポンプ(C-1) 7台
消防団員を募集しています
消防団員の活動について
団員の活動は、災害出動のほか、月に4回程度です 。災害時の活動について火災や地震、また台風などの大きな災害等に出動して、消火活動や人命救助などを消防隊と協力して行います。
消防団員は準公務員です
団員は、特別職の地方公務員です。
給料はありませんが、階級に応じ一定額の報酬が支払われます。
活動などによって、けがなどを負った場合は、条例に基づき補償されます 。
一定期間団員として活動されると、退職報償金などが支給されます。
活動に必要な制服、作業服などが支給されます。
災害出動などで負傷した場合は、公務員と同等の補償がされています。
給料はありませんが、階級に応じ一定額の報酬が支払われます。
活動などによって、けがなどを負った場合は、条例に基づき補償されます 。
一定期間団員として活動されると、退職報償金などが支給されます。
活動に必要な制服、作業服などが支給されます。
災害出動などで負傷した場合は、公務員と同等の補償がされています。
入団資格
年齢は18歳以上で、小山町在住もしくは在勤の方
※消防団は各地域ごとの活動になりますので、あなたがお住まいの地区の消防団に入団することをお薦めします。
■入団についての詳細は小山消防署 管理スタッフ(電話 76-0119)にお問い合わせ下さい。
※消防団は各地域ごとの活動になりますので、あなたがお住まいの地区の消防団に入団することをお薦めします。
■入団についての詳細は小山消防署 管理スタッフ(電話 76-0119)にお問い合わせ下さい。






