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小山町景観計画

ページID:0001550 更新日:2025年12月22日更新 印刷ページ表示

小山町景観計画の画像

 平成25年に富士山が世界文化遺産に登録されたことを受け、町では景観行政を主体的に推進するために、平成26年7月に景観行政団体に移行しました。

 その後、調査や各種委員会等での検討を踏まえ、このたび小山町景観計画及び小山町景観条例を制定し、平成28年4月1日から施行することとなりました。景観計画は、景観法に基づき、良好な景観の形成に関する方針や、行為の制限に関する事項等を定める計画です。

 今後は、一定規模以上の建築物・工作物の新築等を行う場合は届出が必要となります。

小山町景観計画

概要版 [PDFファイル/8.93MB]

【景観計画全文】

小山町観光地エリア景観計画

本計画は、観光地における地域景観を推進するため、重点的に景観形成を図るべきエリアにおいて、目指すべき姿(景観ビジョン)やそれに向けた景観施策を示す計画です。
小山町では以下の地域にて観光地エリア景観計画を策定しました。

足柄地区

【足柄地区】観光地エリア景観計画 [PDFファイル/947KB]

須走地区(富士山エリア)

【須走地区富士山エリア】観光地エリア景観計画 [PDFファイル/934KB]

成美地区

【成美地区】観光地エリア景観計画 [PDFファイル/1.66MB]

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