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不妊治療費の一部を助成します |
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不妊治療費助成制度 不妊治療を行う夫婦の経済的負担の軽減を図るため不妊治療費の一部を助成します。 |
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対 象 次のすべてに該当する夫婦 @ 住民登録または外国人登録をしていて、夫婦の一方の住所が町内にある方 A 夫婦が健康保険に加入している方 B 夫婦と同一世帯の方に町税などの滞納がない方 |
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対象治療など ・ 不妊検査 ・ 不妊治療(特定不妊治療・一般不妊治療) |
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助成内容 不妊治療などに要した費用から保険者負担額や県の助成額を差し引いた額の半額で、1年度に10万円を限度とします。(100円未満の端数は切り捨て) 助成は5年度として、5年度間継続でなくても助成します。 |
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手続きのしかた 不妊治療を行った日の属する年度の3月末日までに、次の必要書類を健康課に 提出してください。 1 不妊治療費助成金交付申請書 様式はこちら⇒申請書(PDF:38KB) 2 医師の証明した不妊治療証明書 様式はこちら⇒証明書(PDF:13KB) 3 夫婦の戸籍謄本または戸籍全部事項証明書(申請日の3か月以内のもの) 4 夫婦の健康保険証の写し 5 不妊治療に関わる領収書その他、治療費の支払いを証明する書類 6 県の補助金を受けた人は、その額を証明する書類 ※申請には印鑑、振込先口座の分かるものが必要です |
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更新日: 平成22年3月30日 |
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